一期一会

食べて、お昼寝して、遊んでまた食べる・・・そんな猫たちみたいに、好きなことだけしよう

Goulding's Monument Valley Museum: Day 9 (April 8)

わたしがスキップしたゴールディングス・モニュメント・バレー展示館

1924年、ハリーとレオネ(ニックネーム「マイク」)夫妻がここに入植、1928年にこのトレーディングポストに住み始めたそうです 以来40年以上の間、ナバホ族の交易相手かつ友人となり、さらに数多くのアーティスト、ライター、考古学者、人類学者を迎え入れてきました なかでも有名なのが映画監督のジョン・フォード

 

ジョン・フォードの映画に出演したジョン・ウェインのキャビンもあるんですが、オットによると、ドアが閉まっていて、中には入れなかったそうです

中は、どんなだったんでしょうね
中に入って見学できたのが

ゴールディングス展示館

わたしは、ちらっと入口を見ただけで済ませてしまったんですが、オットが中の写真を撮っていました

入口のドアを入ってすぐの眺め

「大草原の小さな家」に出てきたお店みたいです

振り返って入口のドア

薬でしょうか ナイフが怖い・・・💦

キッチン用品

煮炊きする薪ストーブやたらいも

開拓時代の写真

ナバホ族でしょうね、先住民の写真

ネイティブの工芸品のようです

このあたりから、映画関係みたいです

当時の撮影風景の写真

西部劇

いわゆる、典型的なインディアンですね

バック・トゥ・ザ・フューチャー3

うーん、コレは見た記憶がありません・・・

 

フォレストガンプ

これは見ましたよ!
「テルマ&ルイーズ」

あれ、これもあのフォレストガンプとおんなじ場所?
見たのはもう何十年も前なので、ぜんぜん記憶にありません

若き日のブラッド・ピットが出てましたよね、この映画

 

というわけで、実際に入って見たわけではないけれど、なんだか入って見た気分になりました(笑)

今日の写真は、すべてオットの撮影です

オットよ、ありがとう♪