一期一会

食べて、お昼寝して、遊んでまた食べる・・・そんな猫たちみたいに、好きなことだけしよう

Raised Vegetable Garden

昨今の社会情勢のもと、夏に向けて、どんどん物価が高くなる、ということなので

専業主婦として、家計に貢献するには・・・自分で野菜を育てる、かなと

よって、今年は本腰を入れて、家庭菜園に取り組むことにしました

植え込む前のプランニング
こんな感じに植えようかな~

2種類のチェリートマト、日本のきゅうり3つ

米ナスじゃない、日本タイプのナス4つとピーマン2つ

チャイブと虫よけも兼ねたマリーゴールド

使った時根っこを残しておいた小口ネギとサラダグリーン

 

光って見えない右下のパッケージは

アルグラ(ルッコラ?)の種

去年の秋に植えて、失敗したカブの種

植え込みました

土が乾くのを防ぐために、刈り取った雑草をかぶせました

がんばるきゅうり

このきゅうりは、園芸店で買って、家に戻って見てみたら、茎がポッキリ折れていて、皮一枚でつながっている状態で、ガーン・・・!

しかし、あきらめるには惜しいので、モノは試しとセロテープで養生して割りばしで支え、水をやり続きたら、なんとがんばって生きのびてくれました

やってみるもんです♪

 

このレイズド・ベッド(花壇じゃなくて、菜壇?)のほかに、プランターで

チェリートマト2苗、大きめのトマト2苗

ビーマン1苗、ズッキーニ1苗、小松菜2苗(まだ植えてない)

バジル1苗、シラントロ1苗

青紫蘇2苗、赤紫蘇1苗

数年物のイチゴのプランターが7つ

 

こんなにたくさん育てるのは初めてです

それでも、ふたりで夏に食べる野菜をすべて賄える量ではないでしょうが、ファーマーズマーケットで売ってる野菜は(特にオーガニック)新鮮だけど、けっこう高いので、少しは出費を減らせるといいな、と思っています

 

 

追記

今週、当地のアメリカ人移民弁護士さんと初回ZOOMインタビュー(有料)をしました

英語ですから、当然オットにも参加してもらいました

結果

「わたしの交通違反歴では、強制退去にはできないから、その心配は止めるように」

という助言をもらい 

ーでも、それは移民や申請に関する法律が現行の状態であれば・・・という条件つきなんですが・・・ー

いくらか緊張がゆるみました

 

更新手続きについては、最初は「オンラインで簡単にできるから、弁護士にお金を払わずとも、自分でおやりなさい」ということで、スクリーンシェアで申請ぺージを見ながら説明してくれていたんですが・・・(前回の更新時は、紙だったはず)

今週から、今年の1月に改訂された新しい申請用紙しか使えなくなっていて、途中思いがけなくわかりにくいところが出てきたらしく、結局、別にアポイントメントを取って、今度はズームではなく、彼の事務所に出向いて行って、一緒にオンラインで入力、申請することになりました

もちろん有料です💧

 

余分なお金がかかるのは痛いですが

ニュースや動画を見て、自分だけであれこれ心配していたステージから、一歩前に進みました